どんな仕事も楽しくなる3つの物語

どんな仕事も楽しくなる3つの物語どんな仕事も楽しくなる3つの物語
福島 正伸

きこ書房 2008-03-28
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ついに僕の心の志匠、福島先生の本が出ました。
最幸です。まずは読んでください。僕はこの3つの物語に涙が止まらなかった。
先生がいつも僕らに教えてくれること。

「香取君、志事の楽しさはねいつでも自分が決めているんだ。
 楽しくて、意味ある仕事だって思ったら、それが最幸の志事なんだ。
 逆に、たかがこんな仕事って思ったら、それはたかがこんな仕事なんだよ。
 全てはいつも自分だよ!! 楽しもうと思えば楽しめる。まずは決めること」

先生が言うとおりだと思う。
僕が以前働いていた場所TDLでは8年間バイトだった。セクションの責任者もさせてもらっていたけど、バイトだった。でも、自分のスイッチが入った時、それはバイトだろうが、社員だろうが関係ねぇって思えた。
結局はいつも決めているのは自分。

他人に何を言われようと、自分がこの志事が好きと決断し、楽しむって決めたらそれが最幸の志事になると思う。他人から何て言われても、うるさいんじゃボケって感じだと思う。
僕はこれから志事をはじめる人達に是非読んでほしいなぁって思いました。最幸の本です。働くことの本当の意味に気づく本です。





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